
こんなお悩みありませんか?
- 事故後の腰痛がひどくて動けない
- 交通事故の腰の痛みが強すぎて仕事や学校を休んでいる
- 交通事故に遭ってからぎっくり腰がクセになってしまった
- 病院の治療は終わったのに腰痛が残っている
- 事故前は問題なかったが、事故後に腰痛持ちになってしまった
交通事故の衝撃によって腰痛が起きるケースが多いですが、痛みの原因として様々な可能性が考えられます。
そのため何が腰痛の原因かを見つけてから処置をしないと、腰痛が改善しなかったり後遺症として残り続けてしまいます。
実際に事故によってぎっくり腰が何度も起きるようになった人も多いです。
ご安心いただきたいのは、クルミ整骨院は交通事故による腰痛を得意としていることです。
なぜ交通事故による腰痛が起きて、後遺症として残りやすいのか、どうすれば改善するのかを詳しくお話しますので、ぜひこの先をお読みください。
交通事故による腰痛の種類と原因

交通事故による腰痛はいくつか種類があります。
腰に炎症が起きていることで腰痛が出ています。
炎症の原因としては次の3つがあります。
①事故による腰椎捻挫
②事故による腰部の筋肉の損壊
③事故による骨折
腰椎捻挫はレントゲンに映りにくいためMRI検査が重要になります。
炎症ではない理由で交通事故後に腰に痛みが出てしまうことがあります。
その原因は複数考えられます。
①椎間板ヘルニア
②脊柱管狭窄症
③骨盤や背骨のゆがみ
交通事故後の腰痛で悩まされている人は、その腰痛の原因を正確に把握することが改善に必要となります。
病院で行う治療のメリット・デメリット

病院で行う治療は、ほとんどが急性腰痛に対してのみとなります。
湿布や痛み止めは炎症を抑えることが目的となります。
コルセットなどは骨折のための処置です。
電気治療やマッサージも炎症抑制を早めるためです。
病院治療のメリットは「急性腰痛に強い」ことと言えます。
一方のデメリットは「慢性の腰痛には弱い」ということです。
例えば病院では背骨や骨盤などのゆがみを問題として扱いません。(骨格はゆがまないと考えるから)
そのため交通事故の衝撃で背骨や骨盤がゆがんでいたとしても、そのまま放置されてしまいます。
原因が放置されてしまうためにこのタイプの腰痛は改善しませんし、場合によっては事故後時間が経ってから痛みが強くなっていくこともあります。
交通事故による腰痛は、病院の処置だけでは不十分なケースがあることを知っておいてください。
クルミ整骨院だからできる処置

クルミ整骨院では骨格のゆがみや筋肉の緊張の問題にアプローチすることが可能です。
そのため交通事故による慢性腰痛には大きな効果を発揮します。
背骨・骨盤のゆがみが整うことで身体の重心が正しい状態になり、腰への負荷がなくなり自然と腰痛から解放されていきます。
また事故による椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症が腰痛の原因だったとしても、整骨院だからできる処置があり、慢性腰痛を改善に導くことが出来ます。
もちろん施術の前にしっかりと体の検査をして、身体のどんな原因が腰痛を引き起こしているのかを把握しますので、1回1回適切な処置を行うことが出来ます。
まとめ

交通事故による腰痛について詳しくお話してきました。
事故による腰痛は急性と慢性があるので、病院の通われている方は、同時に整骨院を併用することをお勧めします。
急性腰痛と慢性腰痛を同時に処置することで、事故の腰痛を完治に導けますし、後遺症としての腰痛が残る不安もなくなるでしょう。
クルミ整骨院は交通事故による腰痛を得意としていますので、後遺症を残すことのない処置をご希望であれば、お気軽にご相談いただければと思います。
