お知らせ:10/16㈪から毎週月曜日をお休みとさせていただきます

手足のシビレ

こんなお悩みありませんか?

  • 交通事故以来、手にシビレが出ている
  • 手がシビレて日々の生活を上手く送れない
  • 足にもシビレがあり、歩くのもツラい
  • 治療が終わったのに手足のシビレがなくなっていない etc

交通事故後に手や足にシビレが出てしまう場合があります。

手や足にシビレがあると普通の生活を送ることが難しいので、仕事や学校を休まざるを得なかったり仕事を辞めて治療に専念する人もいます。

しかしシビレが改善しなかったり、後遺症として生じることも多いです。

ご安心いただきたいのは、クルミ整骨院は交通事故による手足のシビレを得意としていることです。

なぜ交通事故により手や足にシビレが起きて、後遺症としても生じやすいのか、どうすれば改善するのかを詳しくお話しますので、ぜひこの先をお読みください。

交通事故で手や足にシビレが出る理由

交通事故で手足にシビレが起きる理由は、何かしら神経に問題が起きているからです。

例えば首の神経に問題があると、首ではなく手にシビレがでます。

背骨を通る神経や坐骨神経などに刺激や圧迫が加わると、足にシビレが出ます。

交通事故の衝撃はすさまじく、筋肉・靭帯・骨格などを壊してしまいます。

首や背骨の神経に炎症が起きてしまったり、圧迫が加えられているのであれば、当然手足のシビレで悩まされることになります。

手足のシビレが後遺症として残りやすい理由

手足のシビレは交通事故の後遺症として残りやすかったり、事故後数か月経ってから起きるようになったりします。

これは「神経の問題」が解消していないからです。

病院の治療で痛みは治まったものの、シビレが残ってしまうケースはよくあります。

頸椎や背骨・骨盤がゆがむと、そこを通る神経に刺激や圧迫が加わり、シビレが生じます。

しかし病院では「骨格はゆがむことはない」という考えをするので、頸椎や背骨がゆがんで神経に負荷をかけていたとしても、「異常なし」となってしまうのです。

骨格のゆがみという問題は存在しないと考えるわけですから、ゆがみは放置されたままです。

結果手足のシビレが良くならなかったり、最初はたまたまシビレなかっただけのものが、時間が経って神経への負荷が強くなり後遺症としてシビレが出るようになるわけです。

クルミ整骨院だからできる処置

クルミ整骨院では病院では問題としない「骨格のゆがみ」や「筋肉の緊張の問題」にアプローチすることが可能です。

骨格のゆがみが整うと、神経への刺激や圧迫がなくなっていきます。

またシビレを感じる箇所周囲の筋肉が緊張しており、血流が悪くなってシビレる感覚を強めてしまうこともあります。そのため当該部位の筋肉の緊張を丁寧に緩めることも重要になります。

もちろん施術の前にしっかりと体の検査をして、身体のどんな原因が手足のシビレを引き起こしているのかを把握しますので、1回1回適切な処置を行うことが出来ます。

まとめ

交通事故による手足のシビレについて詳しくお話してきました。

手や足のシビレは病院では問題として扱われない「骨格のゆがみ」が原因です。

自賠責保険での治療期間で骨格に対して適切な処置を受けておけば、シビレが改善しないことはありませんし、後遺症の心配もなくなります。

クルミ整骨院は交通事故によるシビレの症状を得意としていますので、後遺症を残すことのない処置をご希望であれば、お気軽にご相談いただければと思います。